店長日記
ありがとうございました♪
2026年07月09日
昨日はウエスの展示会で大阪でした
久々の大阪で、元ジーンスSHOPの友人と昼食をしました
やや厚めの肉を食べていた時に歯に異変を覚えました
奥歯に有るはずの金属製の「ブリッジ」が無くなっているのに気が付きました
どこかに落ちているわけでもなく、口内にもないのです
食べてしまったようです。
歯3個分の長さなので、長さ3センチ・幅5-6ミリ・厚さ2-3ミリ程度あるまあまあな大きさの金属を食べていしましたい
大阪だったので、名古屋に戻って先ず歯医者さん
歯を仮復旧して、近所の救急(大菅病院)宛てに紹介状を書いてもらい、病院で20時頃にCTで位置確認したら、未だ胃に残っているということで、「胃に有れば何とか胃カメラで取れる」ということでした
しかし、その病院では対応ができないので、「明日の朝かかりつけの「名大病院」で診てもらってください」でしたので、いったんCTのCDをもらって帰宅しました。
ですが、「胃から先に進んだら開腹手術」とも言われていたので、「#7119(救急安心センター事業)」に相談して、「あいち救急医療ガイド」を紹介されて、「自分で調べて電話をしてみてください」と言われました
一番近所が「中村日赤」だったので、ダメもとで電話してみたとこを、「先ずは来てください」になって、21時頃に行ってみました
消化器内科の先生が担当になってくれて、診察・レントゲンで、カメラにトライになりました
・未だ胃にありそう(十二指腸まで進んでいると、消化器内科ではどうにもならない)
・しかし形状や大きさで取れないかもしれない
・もしくは取るときにブリッジがひかかって、臓器に穴が開く可能性もない訳ではない
などなどの注意事項を確認して
23時30分頃からカメラスタート
通常の胃カメラよりも激しいということで、眠り薬を無理無理お願いして挑みましたが、まあまあな違和感でした
しかし、ドクターや看護師さんのお力で何とか無事取り除けました
おそらく30分以上掛かったと思います
日赤を出たのは午前1時過ぎでした。
いつもの歯医者さん、大菅の救急のドクター、レントゲンさん、中村日赤のドクター、看護師さんのおかげで今日も何とか健康に過ごせております
皆様本当にありがとうございました。
久々の大阪で、元ジーンスSHOPの友人と昼食をしました
やや厚めの肉を食べていた時に歯に異変を覚えました
奥歯に有るはずの金属製の「ブリッジ」が無くなっているのに気が付きました
どこかに落ちているわけでもなく、口内にもないのです
食べてしまったようです。
歯3個分の長さなので、長さ3センチ・幅5-6ミリ・厚さ2-3ミリ程度あるまあまあな大きさの金属を食べていしましたい
大阪だったので、名古屋に戻って先ず歯医者さん
歯を仮復旧して、近所の救急(大菅病院)宛てに紹介状を書いてもらい、病院で20時頃にCTで位置確認したら、未だ胃に残っているということで、「胃に有れば何とか胃カメラで取れる」ということでした
しかし、その病院では対応ができないので、「明日の朝かかりつけの「名大病院」で診てもらってください」でしたので、いったんCTのCDをもらって帰宅しました。
ですが、「胃から先に進んだら開腹手術」とも言われていたので、「#7119(救急安心センター事業)」に相談して、「あいち救急医療ガイド」を紹介されて、「自分で調べて電話をしてみてください」と言われました
一番近所が「中村日赤」だったので、ダメもとで電話してみたとこを、「先ずは来てください」になって、21時頃に行ってみました
消化器内科の先生が担当になってくれて、診察・レントゲンで、カメラにトライになりました
・未だ胃にありそう(十二指腸まで進んでいると、消化器内科ではどうにもならない)
・しかし形状や大きさで取れないかもしれない
・もしくは取るときにブリッジがひかかって、臓器に穴が開く可能性もない訳ではない
などなどの注意事項を確認して
23時30分頃からカメラスタート
通常の胃カメラよりも激しいということで、眠り薬を無理無理お願いして挑みましたが、まあまあな違和感でした
しかし、ドクターや看護師さんのお力で何とか無事取り除けました
おそらく30分以上掛かったと思います
日赤を出たのは午前1時過ぎでした。
いつもの歯医者さん、大菅の救急のドクター、レントゲンさん、中村日赤のドクター、看護師さんのおかげで今日も何とか健康に過ごせております
皆様本当にありがとうございました。



